余命宣告 〜ありのまま〜

神戸の布教師

余命宣告された人の300人に一人は生きている。

三ヶ月の余命宣告とは、同じ病気の人が1000人いたら500番目に亡くなる人のことです。

つまり、一月から6ヶ月に90数パーセントが亡くなり、その前その後ろに残りが亡くなる。

余命宣告された人の300人に1人は、治る。

女性の場合

1、今までの薬を捨てる。

2、何がなんでも生きたい

3、民間療法をしている

そして、病気は治っている。

例、露地物の野菜、トマト、いちごをジャムにしてそれのみ食べる。室内の花もお見舞いに貰ったハウスものの匂いのないものは、蝶や蜂も認識できないものですから、欲しい人にあげる。

次に、男性の場合

1、今までの薬を捨てる。

2、病気になる前からずっとしたいと思ってたことをする。

例えば、音楽のファンだったり、温泉に死ぬまで居るなど

そして、病気を抑えて、健康で生活している。

肺がんの全身転移で余命1ヶ月と診断され、手の施しようがないため、薬の処方がなかった。そして3ヶ月間の宗教の研修(合宿)に打ち込み、全身にガンは存在するが、今なお正常な生活が出来ている。今では仕事をしながら、全くガンの治療を行なっていない。

民間治療。セカンドオピニオンを聞き、薬をやめたらどうなるか

苦しいか、痛いか、自分で選択する。

民間治療で良くなっているは事実。が、真似した人はみんな亡くなってる。

神や仏に祈るか、夢見でかで、自分で判断し、修業する、自分を信じて

助けられたり助けたり

二人で書いた

ありがとうございました。

                     神戸の経済学者